星が自ら起こした裁判で弱音を吐いた。当然だろう。理由の無い訴因で勝目は無い。星は自らを裁判のセミプロと時々自称するが、はたしてどうだろうか。私が把握している星の裁判は・・・・・

傷害罪・・・・・略式罰金。
自社の出資者より返還訴訟・・・・・敗訴、支払い。
道路交通法裁判・・・・・・敗訴。執行猶予。
支援した道路交通法裁判・・・・敗訴。
ミクシー訴訟・・・・・途中で諦めて実質敗訴。

0勝5敗。

 寄せられた情報等からだけなのだが、まぁよく負けること。これではセミプロでは無いです。普通の人は訴訟トラブルなんて起こされたり巻き込まれたりしないので、はっきり言えば素人以下。今回の民事訴訟も、持論のみで訴状を書くからこんな事になるのでは??こんな訴訟に付き合わされている人がお気の毒です。文書偽造の刑事訴訟で過去の前科を問われたときは、「私は間違った事はしてません。」等と言っていたが、恐らく持論のみだろう。誰が見ても敗訴・・・・そんな訴訟が続いたのではないか。

   提訴 → 持論展開 → 敗訴 → 星「この国、司法制度は間違っている」

 どうせこんな事を何度も言っているのでしょ。司法判断が出てから上記のような事を言わないようにクギを差しますが、星は拾得物を届け出た時点で所有権を放棄してます。しかも、その書証は星が自ら裁判所に出しています。なので負けて当然。一人相撲は情けないですね。



 彼を支持している人はいい加減に考えを改めたら?と思う今日この頃です。

 星から訴訟恫喝を受けている皆さん。彼のいう事はスルーしましょう。あるいは訴訟は受けて立つのもいいかもしれません。少し勉強すれば弁護士を使わなくても受けて立つ事は可能ですし、星の訴訟には理由がない事が多いです。被告勝訴となれば訴訟費用は原告負担となる事も多いのでいいかもしれませんね。

 星氏は、弁護士費用も損害の一部として反訴している被告を非難してますが、弁護士費用を損害の一部として反訴する事はごく普通の請求です。星クン、あんた自称訴訟のセミプロでしょ?こんな事も知らないの??それとも素人を煽ってヒーロー気取りですかいな?